シート張替え

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シート張替え

CSスポーツはシート張替えの専門家です

専門外の業者が参入し、見かけだけの張替えをする

CSスポーツはシート張替えの専門家です

内装関係・建築関係などの業者が張替え後のことなど何も考えずに、見かけだけの作業をする場合がございます。スポーツやマシーンとは全く関係ない業者が工事を行うことで、思いがけない怪我に繋がる場合もございます。

当社は20年の実績を誇るトレーニングマシーンシート張替え専門業者として、常に技術の向上と安全性と耐久性を目指し、日々研究を行っております。

デザインへのこだわり

安くても、見栄えが悪ければ意味がありません

デザインへのこだわり

CSスポーツの張替えは、折り目があっても無くてもデザインと耐久性を考え、シートの張替えを行います。

シートの破損について

マシーンのレザーシートは縫い目から破れることが多いです

シートの破損について

縫い目があるシートは一見きれいに見えます。しかし、縫い目は穴あけの連続であり、縫い目の糸を通って汗が中まで入り込みます。シートの角の縫い目は固いため、利用者が怪我をする可能性もあり、破損もしやすくなります。

CSスポーツでは、張り替えたレザーシートの耐久性を考え、できるだけミシンは使用せずにシートを作り上げます。レザーシートにできる折り目はできる限りシートの角からずらすことで、破損を最小限に止めます。

スポンジ交換について

レザーシートの交換だけでは成り立たない

スポンジ交換について

レザーシート内にはスポンジがあります。中にはスポンジ交換や補修ができない業社も存在します。
レザーシート交換のみの作業のため、へたったスポンジはそのままで、レザーシートを張り付けるため、弛みが出て、短期間で破れるケースが多く見られます。

数回レザーの張替えを行うと、シート内のスポンジの破損が発生します。
CSスポーツは、レザーのみならずスポンジの交換も同時に行っております。
レザーシートのみの作業であっても、シートを剥がしてみるとスポンジの破損が大きかった場合は、追加交換もできますが、一部のスポンジ破損の場合は、スポンジの補修をサービスで行います。

レザーシートの貼り方について

レザーシートは、縦・横で伸び方が違うため貼り方で耐久性が変わります

レザーシートの貼り方について

レザーシートは縦と横では伸び方が異なるため、シートの負荷がかかる方向が伸びると、レザーシートが弛みやすく、シート表面にシワができることで、破れやすくなります。

レザーシートは横に伸びるため、マシーンシートにかかる負荷の方向で耐久性が変わります。シートにより、レザーの向きを調整することで、耐久性は大幅に変わります。

プチリニューアル

全色替えで、マシーンルーム全体のイメージチェンジ

プチリニューアル

すべてのマシーンシートの色を変えることで、マシーンルーム全体が新しくなったように感じます。何年も同じ色のシートにお客様もスタッフも慣れています。
しかし突然全シートの色が変わると、お客様はすべてが新しくなったように喜ばれます。リニューアル時にご検討ください。

床や壁の色と同じような色を、全く別の色に変えることで、統一感のあるイメージへ生まれ変わります。色替え時に摩耗したスポンジの補修や交換もできますので、張替え後は新品同様になります。

作業着について

作業時は空間の雰囲気に合わせトレーニングウェアで行います

作業着について

スポーツクラブで作業着・作業靴・工具ベルトなどで、営業中に作業を行うのは、お客様に失礼になります。

CSスポーツは、スポーツクラブが営業中でも作業ができるように、スタッフ全員がトレーニングウエア・トレーニングシューズで作業を行うことで、お客様にできるだけご迷惑がかからないように心掛けております。

現地作業

マシーンシートの持ち帰り作業はいたしません

現地作業

張替え業者の中には、作業を社内で行うため、シートを持ち帰る業者があります。張替えが終わり送られてくるまでの数日間は、お客様は通常の運動パターンを変更することになります。

CSスポーツは、トレーニングマシーンのレザーシートを持ち帰ることなく現地で早急に張り替えることで、お客様の運動のリズムを変えずに張替え作業を行います。

アフター点検サービス

アフターケアも万全です

アフター点検サービス

重ね張りなどをした業者などは、次回張り替える場合のことを考えていないため、作業後のアフターサービスはありません。

CSスポーツは、張替え作業後2年間は最低3ヶ月に一度のアフター点検サービスに無料でお伺いいたします。
アフター点検サービスの時は施設内のレザーシートやシート内のスポンジの破損など、ご相談を承ります。